・お洋服を着た時に、体のひねりがわからなくなってしまう
・前にかがんだ時のポーズ
・体の構図の添削
を添削させていただきました。

イラストで画面上だけで描いていると無理なポーズをポーズを描いてしまう事があります。

ポーズを考える時、違和感がある時はまず、このポーズできるかな?とやってみると良いと思います。

そうすると、足の位置や振り返る場合の可動域がわかります。

モデルさん曰く、魅力的なポーズは結構力を入れて無理に作ることもあるそうですが、関節の可動域を踏まえて描いてあげると違和感は減るかと思います。

服について

画像

服を描く際はまず服のデザインの資料を用意しましょう。
縫い目や飾りの位置を把握しておくと
体の正中線、サイドの線(脇の縫い目)を意識しながら描くと捻りも表現できます。

生徒さん、プロポーションの描き方が安定していますので、
可動域と、いろんな角度から立体的に考える視点を意識してみると良いかと思います!

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